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最後はあなた自身のこと

ここまで、これだけまってきたのに

やっとのところで、覚悟を決めかねて、また正面から向き合わなかったら

そんなやつ、一生むりだから。

 

いいかげん、わかってね。理屈を。

何を優先すると、よくなるのか

間もなく、心の底から思い切り楽しいと想える瞬間を経験することになるでしょう。ラッキーとしか言いようのないタイミングに恵まれ、あなたの生活全般が活性化します。何事もスムーズにいきますが、特に芸術的な感性が豊かになり、また自己表現力にも磨きがかかりますから、趣味の世界で思い切り活躍することができるのです。

審判

 

あなたの悩みの本当の原因は、変化を恐れる気持ちのようですね。今、あなたの状況はよい方向に向かっています。過去に失敗したことやうまくいかなかったことが、新しいかたちで成功することをカードは告げています。それなのに、あなたが尻込みしてしまっていては、いつまでたっても問題はよい方向へとは向かいません。たしかに、変化をするということは、その先がどうなるかわからずに不安に思うこともあるでしょう。けれど、思い切って変化を受け入れることが問題の解決への近道となるはずです。恐れずに前に進んでください。最終的な決断はあなたが下すのですよ。

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-0.愚者-

それはまだ、
具体的な形としては、
見えてきていないようですね。
つまり、可能性は無限にあり、
未知の展開を期待できる。

何も知らないまま、決めないまま、
そのドキドキを楽しむことを
魂は望んでいるのかもしれません。

どうなるか?どうしようか?などと
前もって考えずに、何気ない一歩を進めながら、
そこで何を感じるか、そのときにどうしたいか、
それを道標に歩んでいけばよいのかも。

 

悩むのがふつう

 

悩んでばっかでふつう。

方向性は見えても終わりがなさそうなんてふつう。

終わりがないのがふつう。

自然。

終わりある世界には、住んでいないから

 

 

 

Silence

なんか時代とか状況ちがってもすごい普遍的で内面的?
じぶんたちの内なることだなあっていちばんかんじたんだけど、

信仰は、宗派とわずぜったいあるとおもうんだよね、必要っていうか、少なくとも自分にはあるし

まあ意識する前から神を想定してるというか

で、存在を想定してるし信じてるから、感じたいし、関係を持ちたいし、そこにむかってくしかなんか

(あ、自分にとって絶対的なものを神と表現するとする。)

自分と神との関係性をいかによくしていくか

それが唯一のことになってくんじゃないかってのある

それは自分にとってだけでなく、プロテスタントの友人もいってたことあるし、
その神が誰なのかとかは違っても、
信仰ってそういうことなのかなーみたいな
仮説があって

 

おぬしにとって音楽が、方法なんだ

 

うん。ただ、方法といってもダイレクトにはアプローチできない。

祈りみたいにダイレクトにアプローチする方法は、まだ心得てない感じがする


音とか芸術のつくりだす世界観から、あ、いるのかも、て感じることしかできない

せめてその存在を描こうとした、かたちあるもの(音楽とか)と関係を結んでいれば、
間接的にでも存在を感じられて、
完全にはぐれることはなくて、
救済とか、ううん、どこに通じるのかとか、どうしてはぐれてはいけないのかは、わからないけど

ただ、もしはぐれたら、信仰のない世界になる、そのとき色もないし、死にながら生きるんじゃないかくらいの懸念はある

だいたいその神がキリストなのか誰か知らないし、もはや人でなく概念なのかもしれないし、宇宙なのかもしれないし。

ただその存在なしには生きられないから、
神の沈黙には耐えられない
神の沈黙に耐えられないから、神の意志?その世界?みたいなのを媒介?示してくれる存在を必死に模索してるのかな きっと音楽以外にもあるのかも


うん、それを音っていう形にして示しながら近づいていったり、もっと讃えたい、でも讃えきれてない
いや、神はこれだ、いや、これだ
みたいな過程が、音楽の過程なのかもみたいな思ってる

あれかな、だからその存在を想定して、あらわすのが一つの信仰だととらえてるのかもな
で、こっちから投げ続けるだけじゃたまらないから、
音の中に聴き取ろうとしてるんだよね
そうか信仰みたいなもんだ

 

音がなかったらきついよなぁほんとに沈黙だし、
まあでもキリスト教だったら言葉や、十字架や、形あるものがあるから、信仰はしやすいのか?

でも偉大なるものを聞き取ろうとしたり感じるために音楽は…

むずいな(*_*)

いや、ただひとついえるのは、
信仰のない世界はおそろしくて

 

恐ろしい世界に生きてると感じて、こわいし、信仰をつづけることで生きたいと思ってる、いままでのところは

ツールっていうのちがうか。
音楽のなかに神がいるから、信仰対象は音楽ってなるか

とすると、自分の信仰してる神
を否定する人のあふれる場所にいてる
のは神経おかしくなりそうな、場所でもあるここも

 

でも信仰って個人的なことだし、
自分にとっての神みたいなのに唾吐きかけられたって思って、ぐさりと刺さるけど、

他の人にとって違う神がいるとしてそれを私は把握できないなら、自分だって同じことしてるんだろうし、
てかんじで
普遍的な信仰について考えて いた いる

 

結論不明でした。。

あれだ、すくなくとも、信仰が普遍的な意味でどれだけ重要なのかを、
映画から全力で感じとった。
再確認っていうか、ふたたび、うん。ふたたび、

それで、感動?した。

 

 

 

うんだから重いと全然感じなかったし、すごくあの映画に、自然を感じて
ぐっすり眠れた